SFL Lark研修
🏛 人材開発支援助成金 対象研修
国のリスキリング支援制度を活用しながら、Larkを実務に定着させる。
チャット・文書管理・タスクから、初日に触れはじめる自社データベース(BASE)構築まで。
貴社専用でお届けする、リアル×Webのハイブリッド15時間研修です。
こんな状況はありませんか
Larkは多機能だからこそ、使い方を体系的に学ばないと「結局LINEやExcelに戻る」という状況が生まれます。
Larkを導入したはいいが、何から社員に教えればいいか分からない
チャットは使えても、Docs・タスク・BASEはほとんど活用されていない
ツールを入れたのに定着せず、気づけばLINEやExcelに戻っている
情報の置き場所がバラバラで、チーム内での共有が属人的なまま
研修を実施したいが、費用がネックで踏み出せない
自己流で覚えさせようとしたが、時間がかかりすぎて定着しない
Larkでできること
バラバラだったツールをLarkに集約することで、業務のスピードと透明性が一気に上がります。
研修後にできること
助成金対応
国のリスキリング支援制度を活用しながら導入いただける設計です。実施経費・研修中の賃金の一部が助成対象となります。
カリキュラム
対面(リアル)9時間・オンライン(Web)6時間のハイブリッド構成。全5コマを通じてLarkの基本機能とBASE(データベース)を並行して習得します。
受講仕様
よくある質問
お問い合わせ
助成金の活用可否や貴社に合わせた日程調整など、
まずはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ後、詳細・お見積りのご案内をお送りします。